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年末最後の病院

おはようございます、贄です。
年末といえば贄ですね、捧げられます。

そして新幹線。
あの「ビュワーン ビュワーン 走る 丸い光の ボンネット 時速299、792、458m/s」って歌の・・・・節子!それ光速や!赤方偏移が・・・落ち着け清太。
私が物心がついて初めて乗った時はまだ食堂車がありました。
通るの狭いんだよ!あれ!電車の中でナイフキコキコ言わせんな!
あと、売り子のおねーちゃんの車内販売ね。
新大阪から乗って横浜あたりでアイス買うんだけど、堅いのよマジで。
でアイス持ったまま東京駅で友人とボケーッと下車。
切ないわ。

さて、年末っぽい話もさておき。
今年最後の病院。
診断書貰ってきました。
手違いやら何やらのゴッダゴダで午前9時に家を出て病院を出たのが午後2時半。
それも書類の行き違いや、間違えて必要な書類をこれは不必要と渡されたり・・・初歩的なミス。
お前らプロやろ、連携くらい取れ。

んで診断書の結果、内臓はまぁとにかく維持でねという感じ。
良くなるかもな方向性にもチェックが入っていたし。

問題は骨な。
先々週は何も見ないで「こんな程度の痛みなんか誰にでもある、肩のほうが酷いはず、おおげさ!」、先週はレントゲンを見て「・・・来週MRIで精密検査」、今日はMRIの画像を見て「年齢の割にはいくらなんでも脊椎が崩れすぎている、おかしい」との事。
で、脊椎関係の専門医に紹介状を書くからとの事。
大阪市立病院かよ・・・と思っていたら予約次第ではこっちも来てくださるとの事。
「大阪通いは無理だと思っていたのに言ってくれよ」っつーか話がどんどんでかくなるわ!肝臓と膵臓と肩の骨と脊椎と・・・全部バラバラの先生・・・どれだけかからにゃならんのか。
というわけで私の脊椎はマジでグッチャグチャです、画像を見たら笑うよ。
普通背骨って鼓(?)みたいなのが連続して繋がっているけど、私の場合画面を見たら腰から肩甲骨の当たりまで境目が一切確認出来ない状態でグズグズ、骨であろうとかな?なところもヒビの塊・・・かろうじて「骨かな?」と思えるレベル。
院長先生も「さすがにこれ・・・」な感が丸出しなので専門医に丸投げ状態。
診断書見ても治るかどうかの所は「不明」にチェック入っていたし。
あ、肩ももちろんダメ、可動範囲の狭さに加えて筋力の衰えが尋常じゃ無いレベルみたいですわ。
なので診断書での骨に関しては治るかどうかは全くの不明扱い、多分治らん。
ちょっと笑えたのが最初は年金目的で来たと思ったのか知らないけど(だからもちろん違うよ)。「金なんかはまず出ませんから!」だったのに、今回は「うーん、わかりませんが」にヒートダウンしていた事。
そりゃあの形骸を成していない脊椎見たらなぁ。

でもって、背骨のお医者さんには半分見放されでの半放置状態なので大人しくしておきます。
これ、ずっとほっといて症状が脊椎の神経に行くと・・・まぁ色々とねぇ。
でも今のところ予約も紹介状の細かい話も無くて全くの放置プレイ(プレイ言うな)だしなぁ。
さて!どうなる!私!

・・・ま、知らんわな。
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